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「坐骨神経痛」について

2016年2月13日 : 坐骨神経痛

こんにちわ、久留米苅原整骨院の岡本です(≧▽≦)

今日は「坐骨神経痛」について!!

おしりが痛い、足が痛い・痺れるなどの症状になったことはありませんか?

実はそれ「腰」が原因かもしれませんよ!!

意外と痛い場所と痛みの原因が違う事が良くあります。

坐骨神経痛とは

腰から足にかけての神経を、固くなった腰の筋肉が神経を圧迫する事によって

「痛み」「痺れ」「熱感」などの症状がでます。

皆さん正座を長時間した時に脚がしびれませんか?

正座も上から自分の体重がかかる事で神経が圧迫されて痺れがでているんです!!

なので、「坐骨神経痛」は腰回りの筋肉を緩める事で症状が改善されます(*‘∀‘)b

なぜ「坐骨神経痛」になるのか・・・

原因は様々ですが、骨盤や背骨に歪みがあるとその周りの筋肉がかたくなります。

それに、仕事や私生活で同じ姿勢が長時間続く事でも筋肉が固くなります(>_<)

なので日頃から身体の筋肉を緩めたり、疲れを溜めない事が大事です。

お風呂にゆっくりつかって筋肉を緩めたり、

ストレッチや身体の歪みをとる事も大切ですよ(*’▽’)b

脚に痺れや痛みなどが出ているとゆう事は、身体の状態が悪いとゆう事なので、

我慢せずにしっかり治療することが大事ですよ!!