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梨状筋症候群について

2016年2月27日 : 痺れ

こんにちは\(^o^)/

久留米苅原整骨院の高田です!!!

最近、インフルエンザがすごく流行ってますね!

皆さんインフルエンザには十分気をつけて下さい(*^-^*)!!

手洗い、うがいを忘れないように!!!!

今日はなんと!なんと!なんと!!!

サガン鳥栖VSアビスパ福岡の開幕戦ですね\(^o^)/

どちらが勝つでしょうか!楽しみですね~\(^o^)/

話しは変わりますが、、、

今日は、梨状筋症候群についてお話ししたいと思います。

梨状筋症候群とは、お尻にある梨状筋という筋肉の下を通る坐骨神経が圧迫されて

お尻から足にかけて痛み、痺れ等が出てくることをいいます。

スポーツをしていた人がしなくなり、運動不足で筋肉が萎縮しているときに起こります。

30~50代ではデスクワークの方に多いです。

~主な原因~

①お尻の打撲、股関節の捻挫によって起こります。

②長時間の坐位によるもの。

③筋肉の使いすぎによるもの。

④筋肉の萎縮によるもの。

~症状~

お尻、太ももの裏、ふくらはぎ、すね、足の甲、足のうらに痛み、シビレがでます。

~治療~

ストレッチ・温熱療法。

温めることにより血流の改善を促し、症状の改善を早めることが出来ます。

また、お尻にある梨状筋を緩める事により軽減されます。

久留米苅原整骨院には痺れによく効く電気があります。

もし、痺れ等で困っている方、痛みを我慢されてる方いましたら

お気軽にお電話されて下さい(*^-^*)

ではでは、今日はこの辺で!!