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産後の骨盤矯正(無料体験会)

2017年3月23日 : 「受付・医療事務」整骨院の受付,O脚X脚,オスグット,お知らせ,ぎっくり腰,シビレ,シンスプリント,スタイレックス,ストレートネック,スポーツ外傷,テーピング,ばね指,むち打ち,むち打ち症治療,めまい,久留米市の整骨院,久留米苅原(かりはら)整骨院ご案内,久留米苅原整骨院便り,五十肩,交通事故,交通事故治療,偏頭痛,健康栄養,半月板,坐骨神経痛,外反母趾,妊婦さんの治療,寝違い,手のしびれ,打撲,捻挫,整骨院の求人「受付・医療事務」,日記,求人(柔道整復師・鍼灸師)久留米市,治療,無料施術,猫背,猫背矯正,産後,産後のケア,疲労回復,痺れ,突き指,筋肉痛,肉離れ,肋間神経痛,肘内障,股関節,肩こり,肩の痛み,腕の痛み,腰痛,腱鞘炎,腸脛靭帯炎,膝の痛み,野球肘,頭痛,骨盤,骨盤矯正

おはようございます!!
久留米苅原整骨院です(*´з`)
さてさてまた無料体験会が今度の日曜日・・・・

3月26日(日)無料体験会

体験会まで残りわずかとなりました\(^o^)/

ぜひ!皆さんお越し下さい\(^o^)/

☆開催時間☆

午前の部 9:00~13:00

午後の部 16:00~20:00

 場所

久留米苅原整骨院

※予約不要

電話番号(お問い合わせ)

0942-27-7769

そのメニューの1つ、産後の骨盤矯正の重要性について話していきますね(‘◇’)ゞ

さてさて今日は(産後)についてお話ししたいとおもいます(*´▽`*)

出産は女性にとって大きな喜びですが、同時に身体には大きな負担もきます。(´◉◞౪◟◉)

そこで一番考えて欲しいのが産後の体のケアです!!

そんなの知っているよ!!っと言われる方も多いと思いますが、意外と実態を知っている方は少ないと思います(*^-^*)

まず出産で開いた骨盤が自然に正しい位置に戻る事はあんまりない事を

ご存知ですか??

帝王切開で出産した場合などはなおさらです(*’▽’)

ホルモンの影響で関節が柔らかくなり、歪みやすいんです(´-ω-`)

なおさら授乳中に赤ちゃんを抱っこしたりすると無理な体勢になりますので

歪みやすくなりますΣ(゚Д゚)

あと靭帯、筋肉などが緩みそれが

そのままの状態になっているんです<m(__)m>

などこういった方はまず骨盤矯正をすることを大事になっています。

また骨盤矯正で腰痛、股関節痛、尿漏れなどや後陣痛が早く治まったり

体重がもとに戻りやすかったり、お尻の形が良くなったり

妊娠、出産の体力の回復などができますのでもし

身体に違和感などがありましたら久留米苅原整骨院まで

お知らせください(≧◇≦)

そのときにあった治療法を提供いたします(*^-^*)

ではではまた更新いたします(*’▽’)

捻挫について!

2017年2月4日 : 捻挫

おはようございます^^

久留米苅原整骨院です!!

本日は『足関節捻挫』についてお話しします。

足関節捻挫とはいわゆる足を挫(くじ)いた時の怪我です。

せっかく運動を始めたのに最初の頃に「足関節捻挫」を起こしてしまい

運動を一時中断せざるをえなくなる方がいらっしゃいます><

そもそも足関節捻挫にならないのが一番なのですが

足関節捻挫になったとしても、早期に正しい処置を行い

治療を行う事で早期に回復する事も可能です。

足関節捻挫の早期の処置を間違えてしまったり

治療を行わなかったりすると足関節は毎日歩いたり立っているだけでも

使う箇所なのでなかなか痛みがとれない・・・

痛めた靭帯が少し伸びたまま治ってしまい

 

足関節が緩くなってしまう・・・(足関節が緩くなると足を挫きやすくなってしまいます

 

そうならない為にも早めの正しい処置が大切です><

 

まず足関節捻挫をを起こしてしまったら

 

痛めた足首を氷や氷嚢で冷やして下さい!

 

もし、我慢できるのであれば感覚がな無くなるくらいまで冷やしましょう!

 

足を挫(くじ)いた時というのは筋肉と靭帯に傷が入ってしまい

 

内出血を起こしてしまいます。それを怪我してすぐの段階で

 

氷や氷嚢で冷やし内出血を抑えることで

 

後にでてくる腫れを最小限に抑える事が出来ます!

 

腫れを少なくできればその後の回復が早くなります。

 

そして固定です。固定する事で足関節への負荷を軽減し

 

傷口に対しての刺激を減らします。

 

痛めた部位に刺激を与えるとまた内出血を起こす可能性がありそれを防ぐ為です。

 

もしスポーツ等に早く復帰したい場合を除いては

 

この処置で出来るだけ安静にすることで

 

足関節捻挫は日に日に良くなってきます^^

 

しかし、スポーツに少しでも早く復帰したい早く治さないとお仕事に支障がでる

 

少しでも早く治したい、関節の緩み等が出ないようにしっかり治したい場合

 

治療を行う事をオススメ致します。

 

当院では痛めた箇所の傷の治りを良くする最新の電圧治療機を使い

 

固定で安静にするだけよりも早期の回復が見込める治療を行っていますので

 

もし「足関節捻挫」を起こしてしまった場合はお電話のみでも構いません

 

必ずお力になれますのでご相談下さいね^^

 

最後まで読んで頂きありがとうございました!

 

 

産後のケア・簡単ストレッチ(*’▽’)☆

2015年8月26日 : 産後のケア,骨盤矯正

こんにちは(*^-^*)*。・・*゜

久留米苅原整骨院 受付の宮冨です♪

 

8月もあと少しとなりました・・

学生の皆様、今年の夏休みは25日まで

と言う方も多かったのでは

ないでしょうか??(‘ω’)

 

とは言いましても

まだまだ暑い日が続きますので

熱中症にはお気を付け下さいね(‘◇’)ゞ。。

 

・・という事で(笑)

本日は『産後のケアと簡単ストレッチ』

のお話しです(*^-^*)

 

『産後、骨盤を締めないといけない!』

そんな話
みなさん耳にされたことは
ありますか?

なぜ、産後骨盤を締めないと
いけないのでしょうか(・o・)?

 

そもそも産後、カラダにはどんな
変化が現れるのでしょうか(・o・)??

 

今日はそんなお話です☆彡

 

妊娠から出産するまでの10ヶ月間、
赤ちゃんがスムーズに
産道を通れるよう、骨盤は
時間をかけてゆっくり開いていきます。

 

そして出産後は女性ホルモンの
分泌が盛んになり、その影響から
骨盤がゆるみやすくなってしまうのです。

 

骨盤が開くとどういったことが
起こるのでしょうか?(^◇^)

多くの方が気にされるのが
《体型の変化》です!!

後ろから見た時にお尻が
広がり、垂れてみえる・・・(T_T)

そう感じられるかたも
多いのではないでしょうか?

そんな変化も骨盤の開きが
影響しています。

 

プロポーションの変化だけでなく
《腰痛》《冷え》《肌荒れ》《生理痛》
など・・・

骨盤が開くことでさまざまな箇所に
影響がでる可能性があります。

 

ですので産後、開いてしまった
骨盤をしっかり締めていくことが
重要なのです(^_^)/

 

開いてしまった今が色々な
悩みを解決するチャンスです★

 

産後、骨盤ベルトを巻いて
過ごしている方も多いと思います。

こういった家での習慣は
とても大事です!

 

ただ気を付けてほしいのが
本当に産後のカラダに合った
ベルトを選べているか?

 

付ける位置は正しいか?

と、いうこと。

 

付ける位置が違うと、
余計骨盤が広がる原因となる可能性も!

(>_<)(>_<)うぅ””!!

 

当院では骨盤ベルトの選び方や
ベルトを巻くのに正しい位置
そして自宅でできるトレーニングまで
しっかり指導しています(*^-^*)

 

産後、不調で悩んでいる方。
出産されて何もケアをせずに時間が
経ってしまった・・・

 

体型の変化が気になるけれど
産後は育児に追われて
自分の体のケアまで手が回らない・・・

 

そんなお悩みをお持ちの方も
多くいらっしゃるのではないでしょうか?(*^-^*)

 

産後は骨盤がゆるみ
その内側にある内臓も
動きやすい時期です!!

 

トレーニングを始めることで
体に負担をかけないか
心配になるかもしれませんが

体の中が動きやすい時期だからこそ
コンディションを整えるためには
とても適した時期といえます。

 

また、骨盤底筋という
インナーマッスルを鍛えることで
尿もれなどの排泄のトラブルを改善
する効果もあります(≧▽≦)!!

 

本日は産後2ヶ月後からお家で
簡単にできるトレーニングを
紹介します!!\(^o^)/

 

①ひざを立てた状態で上向きに寝て
手のひらを上に向け、両手を横に広げます。

 

②息を3秒かけて吸い、10秒かけてゆっくりと
吐きながらひざを横に倒します。

 

③反対側も同じように行います。

痛みを感じたら無理せず

ストップしましょう!

 

上手くトレーニング方法が分からない。。

自分に合ったトレーニング方法を教えてほしい!!

などなど、何か気になる事がありましたら

ご気軽にご相談くださいね♪(*^-^*)

 

妊婦さんオススメの温熱療法

2014年6月18日 : 妊婦さんの治療

今日も更新します^^ 

 

久留米苅原整骨院(久留米市国分町)の吉岡です^^

 

前回妊婦さんでも腰痛や肩こりの治療は可能です!

 

そのような記事を書きましたが

 

今日は妊婦さんでも可能で

 

しかも自宅で出来る温熱療法をご紹介します^^

 

整骨院等で治療を受けたいが時間がないですとか

 

距離が遠くて行けないような方にピッタリです^^

 

温熱療法ですから、

 

お腹の赤ちゃんの成長の妨げになったりする事はありませんので 安心して行って下さい^^

 

今回ご紹介する温熱療法のまず準備ですが

 

ますタオルとビニール袋をご用意下さい

 

タオルを濡らして水が滴らなくなる程度までタオルを絞り

 

濡れタオルを作ります。

 

その濡れタオルを電子レンジで温めて下さい!

 

電子レンジの性能や設定にもよりますが

 

温められてちょっと手で5秒持つには無理だが

 

2~3秒はいける!!!くらいがオススメの熱さです!

 

火傷には気をつけて下さい><自己責任でお願い致します><

 

そのタオルをビニール袋に入れます。(出来れば2枚作って下さい)

 

ビニール袋に入れたらそれを床やベッドのおきます。

 

そしてそのビニール袋に自分のつらい所(腰や肩・背中)が当たるように

 

仰向けで横になります。

 

その状態で10分か20分程度横になっているだけで効果がえられると思います。

 

温める事で疲れが溜まって固くなった筋肉が少しほぐれます

 

温める事で血流が良くなり自身の免疫力・回復力が高まります^^

 

妊婦さんはお腹に大切な赤ちゃんがいますから

 

治療の内容は限られますが、その中でもやれることはあります^^

 

旦那さんやお腹の赤ちゃんの為に頑張っている

 

妊婦のお母さんの少しでもお役に立てればと思っています><

 

動画も下記に用意してますので一度ご覧になって下さいね^^

 

1 タオルとビニール袋を用意

2 タオルを濡らし温める

3 温めたタオルをビニール袋に入れて床またはベットに置く

4 タオルが使い箇所にあたるように横になる

 

 

 

妊婦さんでも可能な治療

2014年6月12日 : 妊婦さんの治療

こんにちわ^^

 

「妊婦さんでも可能な治療」

 

久留米苅原整骨院の吉岡が書かせて頂きます^^

 

当院には妊娠されてお腹の子供さんが大きくなるにつれて

 

腰が痛い(腰痛)ですとか肩が凝る(肩こり)などの症状で来院される方がいらっしゃいます

 

なぜ妊婦さんが腰痛や肩こりになりやすいのかと言いますと

 

赤ちゃんが大きくなるにつれて母体に今まで無かった負担がかかってしまい

 

それにより妊婦さんは腰痛や肩こりの症状が妊娠していない時に比べるとでやすい傾向にあります。

 

更に妊娠12~15週ほどになると赤ちゃんもドンドン大きくなってきますので

 

骨盤の開きやズレが、でてきはじめる時期にもなります。(これは仕方ない事です)

 

その為、腰痛や肩こり、背中の痛み等を感じやすい時期にもなります。

 

基本的には15週くらいになれば妊婦さんなので治療は限られますが

 

久留米苅原整骨院で治療する事が可能です。(人によって、その前から可能な場合もありますのでご相談下さい)

 

お電話での問い合わせも受け付けていますが治療がどこまで可能なのかは

 

その方その方で、異なりますので

 

一度来院頂き詳しく問診を行い、その後、治療可能かどうか判断させて頂きます。

 

中には妊婦さんの状態によって治療をお断りする場合もありますので予めご了承下さい><

 

もし、奥さんやご友人等で妊婦さんで腰や肩が辛い方がいましたら

 

一度ご相談頂けると力になれると思います^^

 

最後まで読んで頂きありがとうございました^^

↓は臨月の際に来院された患者様と当院のスタッフの記念写真です^^

注)右側の女の子は妊婦ではありません(笑)

4月中頃に元気な女の子を出産されました^^

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