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夏の大会前!!

2017年4月20日 : スポーツ外傷,テーピング,半月板,野球肘

おはようございます(∩´∀`)∩

久留米苅原整骨院です!!

今日は中体連について書いていきますね。

もうすぐ中学生にとって一番大きい大会がそう!!

中体連が開催致します(≧▽≦)

練習の成果を見せる大一番の仕事になりますね(´艸`*)

野球、サッカー、テニス、卓球、バスケット、陸上、柔道、剣道、吹奏楽、バレーボール、

水泳、書道、‥などまだまだたくさんの部活があると思いますが

ここ最近久留米苅原整骨院では身体に不調を起こす中学生が多いですね(´◉◞౪◟◉)

そこで中体連前に体のケアをされて中体連には万全の体調で行きましょう!!

まず多いのが腰が痛い、首が痛いなどがありますね!!

野球している子供たちはだいたい肘の内側に痛みや違和感だったり、真っ直ぐ肘を伸ばせない・・・

等の症状を訴えている子たちが多いですが

久留米苅原整骨院では野球肘を早く治すコンビネーション治療という

機械もあります!!

プロ野球選手・特にプロ投手が肘を大事にするために使われているんですよ!!(*^-^*)

凄い機械ですね!!(´◉◞౪◟◉)

まずこの痛みが出る原因は疲労の蓄積が大きく関係しています!

なので手技で筋肉を柔らかくしてあげてコンビネーション治療をすれば

早く野球にも戻れるので違和感等が出た時はほっとかずに治療はしましょう(>_<)

ではでは全国の・・・・いや特に久留米市の中学生頑張れー!!(´艸`*)

特別電圧治療器

ちなみにこれが最新の電圧治療器です(´艸`*)

怪我後の応急処置

2016年11月26日 : 打撲

こんにちは\(^o^)/

久留米苅原整骨院です!

今日は「打撲の応急処置」についてお話しします。

「打撲」した際は、捻挫の処置同様、損傷部位やその周辺を冷やし安静を保つことが大切です。

軽度の「打撲」の場合、応急処置をしっかり行うことで、

症状の悪化を防ぐことができます。

また適切な処置が回復を早める事にもつながる為、重要です!!

ちなみに打撲の応急処置の手順を「RICE」と覚えましょう。

RとはREST(安静にする)

患部を動かさないよう、安静にして休みます。

足には松葉杖、腕には三角巾を使うなどして、体重をかけないよう注意して下さい。

とはICE(冷やす、アイシング)

患部を冷やすことにより、炎症を抑え、痛みを軽減することが出来ます。

CとはCOMPRESSION(圧迫する)

内出血や腫れを防ぐために、患部を圧迫します。

スポンジや弾力包帯、テーピングなどで患部を固定して、圧迫してください! 

E とはELEVATION(患部を高い位置に保つ)

患部を心臓より高い位置に保って、内出血や腫れを防ぎます。

RICEを知っておけば「打撲」以外にも捻挫、骨折、脱臼、肉離れなど・・・

怪我の時の応急処置として使えますので、

是非覚えておいてください!!

ではでは・・今日はこの辺で\(^o^)/

「打撲の応急処置」について

2015年12月2日 : 打撲

こんにちわ☆久留米苅原整骨院の岡本です(≧▽≦)

今日は「打撲の応急処置」について。

 

「打撲」した際は、捻挫の処置同様、損傷部位やその周辺を冷やし安静を保つことが大切です。

軽度の「打撲」の場合、応急処置をしっかり行うことで、

症状の悪化を防ぐことができます。

また適切な処置が回復を早める事にもつながる為、重要です!!

ちなみに打撲の応急処置の手順を「RICE」と覚えましょう。

 

RとはREST(安静にする)

患部を動かさないよう、安静にして休みます。

足には松葉杖、腕には三角巾を使うなどして、体重をかけないよう注意して下さい。

 

CとはCOMPRESSION(圧迫する)


内出血や腫れを防ぐために、患部を圧迫します。

スポンジや弾力包帯、テーピングなどで患部を固定して、圧迫してください。

 

E とはELEVATION(患部を高い位置に保つ)

患部を心臓より高い位置に保って、内出血や腫れを防ぎます。

 

RICEを知っておけば「打撲」以外にも捻挫、骨折、脱臼、肉離れなど・・・

怪我の時の応急処置として使えますので、

是非覚えておいてください!!

 

最後に患部を温めます(*^-^*)

打撲の症状が良くなり、内出血や腫れが治まってきたら、

患部を温める治療法が効果的になります。

患部を温めることで、血行が良くなり、

人間が持っている自然治癒力を活性化させることができます。

37~38度前後の、体温に近い温度のぬるま湯にゆったり浸かって患部を温めると良いでしょう。

ストレッチを行うという治療法も、血液の循環が良くなり、

体内に溜まっている疲労物質が拡散されるのでお勧めです。

ただし、腫れや内出血がひいてない状態で、患部を温める治療法を行うと、

かえって症状が悪くなる場合があるので注意して下さい。

打撲の症状が良くなってきたら、患部を温め、血行を良くし、

自然治癒力を高めるようにして、早期に治療するようにしましょう。