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寒さを感じるとどうなるのか

2020年12月14日 : 交通事故,交通事故治療,冷え,睡眠,肩の痛み,腰痛,膝の痛み

こんにちは。

久留米スポーツ整骨院の

渡辺です☺

 

冬になり

『寒くなると〇〇が痛くなる』

というお声をよく聞きます。

痛みが出る原因の一つとして

こちらが挙げられます!

 

 寒さを感じると 

血管の収縮などがおこる

 ↓

血行が悪くなり、酸素や栄養素の循環も滞る

 ↓

老廃物がたまりやすい状態になり、

その周辺の筋肉まで硬くなる

 ↓

そして、

腰やひざ、肩といった、よく動かす部位には、

いつも以上に大きな負担がかかってしまい

痛みがでてくるのです。

 

普段と変わらない生活をしてるのに

痛みを感じた場合は

こちらの原因が考えられます!

 

他にも

身体の痛みにお悩みの時は

お気軽にご相談下さい(*^-^*)

 

 

また冬とは関係ありませんが、

皆さん

毎日睡眠時取れていますか?

私は最近『睡眠』に興味を持ち、

いかに良質な睡眠をとれるか考え中です!

しっかり寝て、

元気に朝起きて、

院内を駆け回ります(≧▽≦)!

 

 

 

✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋

12月は

・日没が早く視界が悪くなる

・交通量が増え時間に余裕がなくなる

・路面凍結によるスリップ

などにより

交通事故が増える傾向にあります。

 

久留米スポーツ整骨院では

交通事故の治療専門院としても

患者様の

サポートをさせて頂いております。

 

また

治療はもちろん

ご相談だけでも無料で承っております。

 

お困り事がありましたら

お気軽にご相談下さい(*^-^*)

 

膝に痛みを感じる時は

2020年12月11日 : オスグッド,お知らせ,交通事故,交通事故治療,治療,膝の痛み

こんにちは。

久留米スポーツ整骨院の

渡辺です(*^-^*)

 

鶴先生は

仲良くクリスマス行事を楽しんでいたようですね☆

渡辺の幼少期はというと、

クリスマス当日の朝

枕元にプレゼントが置いてありました~✨

しかーし!

二度寝して再度起きてみると

私の大きなプレゼントの箱が

妹の箱と入れ替わっていましたΣ(゚Д゚)

犯人は一人しかいません(ー_ー)!!

皆さん、二度寝注意です!!!

 

 

さてお話が変わりますが、

本日は

患者さんに多くある症状のひとつ、

 オスグッド について

お話しさせて頂きます!

 

オスグッドの特徴

膝(ひざ)に痛みを感じる

*正座した時に膝に痛みがでる

*膝を強く曲げると皿の下に痛みがでる

*膝の下のがふくらんでいる

*膝の場所を指で押すと痛みがある

 

このように

膝に痛みを感じる場合は

オスグッド発症している場合が

あるのです(;・∀・)

 

また、

小・中学生スポーツ障害としても

多くみられます((+_+))

 

軽い症状

・運動中だけ痛む

・安静にすると治まる

 

酷い症状

・運動時や安静時にも痛みが出る

  ↓↓↓

このような場合は

運動を中止して

治療に専念して下さい!

 

太ももの筋肉が疲労して

膝への負担が

大きくなっている場合もあるので

太ももの筋肉を緩める

指圧の治療効果的です(*^-^*)

オスグッド周辺の太ももの筋肉が緩むことで

骨の成長による筋肉の負担を

軽くしてくれる効果もあります!

 

小中学生の皆さん、

またスポーツするお子様を

支えている皆さん、

違和感や痛みがみられる時は

ぜひ

久留米スポーツ整骨院に

ご来院ください(*^-^*)

 

 

12月は

交通事故が増える傾向にあります。

それに伴い

交通渋滞も発生します。

 

時間に余裕を持ち、

心の余裕をお保ちください☺

 

✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋

 

久留米スポーツ整骨院では

交通事故の治療専門院としても

患者様の

サポートをさせて頂いております。

 

また

治療はもちろん

ご相談だけでも無料で承っております。

 

お困り事がありましたら

お気軽にご相談下さい(*^-^*)

 

 

肋骨下部の動きを意識する胸式呼吸

2019年3月1日 : 呼吸法

こんにちはヽ(^o^)丿

久留米苅原整骨院受付の中村です♪♪

前回は肋骨上部の動きを意識する胸式呼吸をご紹介しましたので、

今回は『肋骨下部の動きを意識する胸式呼吸』をご紹介します!!

 

肋骨下部は息を吸うと横に広がり、吐くと狭まります。

日頃から息を吐くときに肋骨が狭まることを意識すれば、ウエストのくびれ方が変わることも。

手のひら全面で肋骨の動きを感じながらトレーニングを行いましょう。

①脚を肩幅程度に広げて立ち、肋骨下部に側面から両手を当て、

7秒かけて口から息を吐きながら、肋骨が閉じるよう両手でサポートします。

②肋骨が横に広がってくるのを意識しながら、

7秒かけてゆっくり鼻から息を吸います。5回行いましょう。

 

四つんばいストレッチ!!

2019年2月19日 : ストレッチ

こんにちはヽ(^o^)丿

久留米苅原整骨院受付の中村です♪♪

今回は『四つんばいストレッチ』をご紹介します!!

腰の両サイドについている腰方形筋に働きかけ、

腰の前後・左右の動きを均等に整えるストレッチです。

やりづらいと感じる側があれば、そちら側の回数を増やすなどして重点的に行いましょう。

①肩と太ももが床と垂直になるように四つんばいになります。

②そのままの状態でできるだけ姿勢がくずれないよう注意して、

口から息を吐きながら上体を側屈させワキを伸ばしていきます。

左右5回ずつ行いましょう。

 

前屈ストレッチ!!

2019年2月18日 : ストレッチ

こんにちはヽ(^o^)丿

久留米苅原整骨院受付の中村です(*’▽’)

今回は『前屈ストレッチ』についてです!!

 

腰と太ももの裏側に働きかける動きです。

 

手を伸ばして足先をつかむと背中だけが曲がってしまうので、

上半身を倒すことよりも腰をしっかり丸めて伸ばすことを意識しながら行いましょう。

①脚を伸ばした状態で床に座ります。

②胸の前で腕を交差させ上半身を前に曲げていきます。

限界まで曲げたところで30秒キープ。3回行いましょう。

猫背になってしまうとどうなるのか??

2018年9月27日 : 猫背,猫背矯正

こんにちは(*’▽’)

久留米苅原整骨院の高田です!!

本日は【猫背矯正】についてお話ししますね!

なぜこのような話をするのかというと

近年、オフィスワークが増えて来てます!

又、スマホを扱う方が増えております!

意外と姿勢が悪いな・・・と自分で気づく方が少ないです!

逆に周りに言われる事が多いのではないでしょうか?

猫背というのは、背中のカーブがきつくなりくるりと丸まった姿勢のことをいいます!

猫背になると、背筋の本来のカーブが変化します。

そもそも猫背になると身体にどんな影響を及ぼすのでしょうか?

見た目が悪いのは誰もが知っていると思います!

特に猫背は、老けて見えたり態度が悪く

見えたりとマイナスの印象を与えてしまいます。

その他にも

肩や背中・腰の痛み、頭痛の原因になる事かあります!
体が前かがみになり、常に背中の筋肉が引っ張られている状態になります
筋肉が常に引っ張られていると、筋肉に疲労がたまってしまい、痛みが出てしまいます!!

おなかが前かがみの姿勢で圧迫されてしまい、便秘や消化不良など、内臓の動きの悪さの原因になってしまったりします(´;ω;`)

普段からの正しい姿勢を意識しましょう!

当院は猫背矯正もしております!

患者様に合った治療・アドバイスをやっております!

もし、気になる方いましたらお電話からでも構いませんので

お気軽にお問い合わせ下さい!

TEL:0942-27-7769

 

呼吸の大切さ!!

2018年9月26日 : 呼吸法

こんにちは(*^-^*)

久留米苅原整骨院、受付の中村です(‘ω’)ノ♥

私は、もうすぐで入社して一ヶ月経ちます!!

とても早く感じました。皆さんのおかげで毎日楽しいです(^^♪

これから、もっと皆さんを笑顔にできるように頑張っていきますので宜しくお願いします(^O^)/

 

それでは、本題へ入っていきます(・ω・)ノ

本日は【呼吸】についてお話します!!

皆さんは呼吸について意識されたことありますか?

みなさん!無意識にされてますよね?

でも、呼吸の深さや,体のどこをどう動かして呼吸をしているか…など、

呼吸について日頃から意識している人は少ないと思います!

ヨガの流行などで最近は腹式呼吸に注目が集まっていますが、

実は胸式呼吸も大切なのです。

腹式呼吸というのは胸郭をなるべく動かさずに行う呼吸のことを言います!

胸式呼吸とは胸郭の肋骨(ろっこつ)についている肋間筋によって行われる呼吸の事を言います!

腹式呼吸のメリット・デメッリト

・多くの酸素を取り入れることにより新陳代謝の活性化が期待できます

・リラックスできます

イライラ、不安、緊張を軽減したいときは腹式呼吸がおすすめです!

・姿勢が悪くなることもあります

全身の緊張が緩んできれいな姿勢を保つのが難しくなる場合があります

猫背のまま腹式呼吸をしてしまうと悪い姿勢が定着する事も・・・

胸式呼吸のメリット・デメリット

・興奮作用があります

運動のパフォーマンスを上げるのにも役立ちます

・美しい姿勢なりやすい

背中の筋肉にアプローチできるため理想の姿勢に近づきやすい

 

どちらにもメリット・デメリットがあるので、一方に偏った呼吸を行うのではなく、

場面や目的に応じて胸式呼吸と腹式呼吸を使い分けましょう。

また、呼吸は自律神経を意識的にコントロールできる唯一の方法でもあります。

呼吸がうまくできないと体内の酸素濃度が低下するだけではなく、

自律神経が乱れることで気分もふさぎがちに…。

たかが呼吸と軽視せず、一度自分の呼吸について見直してみましょう!!

 

 

 

膝の痛み(腸脛靱帯炎)

2017年8月4日 : 膝の痛み

こんにちわ(‘◇’)ゞ

久留米苅原整骨院です!

今日は『腸脛靭帯炎(ランナーズニー)』について。

膝の痛みを引き起こす可能性のある病気の一つに

「腸脛靭帯炎(ちょうけいじんたいえん)」があります。

膝の外側に痛みを感じたりします。

主に走っている時、走り終えた時、幹部で指で押した時など・・・

このような特徴が見られる場合は腸脛靭帯炎が発症している可能性があります。

ここでは膝の痛みと腸脛靭帯炎との関連について解説します。

初期は膝の外側が緊張するようなきしむような違和感や痛みを感じます。

ランニング後などに痛みが現れ、休むと治まります。

症状が進行してくると、痛みは徐々に大きくなり、なかなか治まらなくなって慢性化します。

重症化すると痛みで膝の曲げ伸ばしが困難になり、膝を伸ばしたまま歩くといった状態になります。

痛みが発生するタイミングは、足が曲がった状態から伸ばした時です。

ランニングなら地面を蹴った時になります。

原因として、膝の曲げ伸ばしをするたびにこすれて摩擦が生じるため、

その回数が増えると炎症が発生する為です。

治療法は膝を使う運動を中止し、安静を保つことが基本です。

痛みが強い場合は、炎症を抑えるために患部を冷やすアイシングを行ったり、

シップや軟膏タイプの消炎鎮痛薬の塗布、消炎鎮痛剤の内服が効果を発揮します。

痛みが和らいできたら、腸脛靭帯を伸ばすストレッチングを行う運動療法を行うと回復を早めることができます。

もし、膝の痛みに悩まれてる方いましたらお気軽のご相談下さい(^◇^)

膝の痛み(靭帯)

2017年8月3日 : 膝の痛み

こんにちは(^◇^)

久留米苅原整骨院です!

本日は『膝の痛み』についてお話ししますか(^^♪

よく久々に運動したら靭帯が切れた!痛めた!

という声を耳にします。

まず、膝には4つの靭帯がついてます!

①前十字靭帯

②後十字靭帯

③内側側腹靭帯

④後十字靭帯

聞いた事ある方もいるとは思います!

そもそも靭帯って何でしょうか???

靭帯は骨と骨を繋ぎ関節を形作ります。

主な役割としては関節の可動域を制限する働きをします!

主な症状としては、痛めた膝に運動時に痛み、圧痛、腫脹(腫れ)がでます!

靭帯が断裂した場合は、ブチッという音がします。

次第に痛みと腫れが強くなります!

急性期(痛めて間もない時)はまず、RICE処置が大事です!

R=Rest(安静)

I=Icing(冷却)

C=compresshon(圧迫)

E=Elevation(挙上)

まずは完全に切れてるのか、傷だけ入ってるかの見分けが必要です!

断裂しままま運動や生活してると

膝崩れを起こす事もあります!(不安定)

その結果、膝の関節にある軟骨(半月板)に傷が入ってしまいます!

なので、まず無理だけは避けましょう!

当院は傷を早く治してくれる電気もあります!

もし、靭帯に限らず膝が痛い、違和感があるという方いましたら

お気軽にお問い合わせください( ^ω^ )

当院のお盆休みはコチラになります!

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膝の痛み!

2017年7月11日 : 膝の痛み

こんにちは\(^o^)/

久留米苅原整骨院です!

今日のブログのタイトルは『膝の痛み』についてお話ししていきますね(*’▽’)

膝は、人間の体を支える大切な一部です。(*’▽’)

そのため日常生活でも膝には多くの負担がかかります。

主に膝は、身体の体重をすべて支えており、曲げ伸ばし、

立つ、座る、走る歩くなどさまざまな動きをします。

そのため膝は、骨の合わさっている部分が狭いため、

その周りを半月板や筋肉などによって、

はげしい動きに耐えられるような仕組みを持っています。

人間の体の中で膝痛のように痛みが走ったとしても無理をさせてしまいやすい部分でもあります。

1番多い例といたしまして運動です。

スポーツをされる方は、

普通の方より頻繁に膝を使うため痛みを持ちやすいです。

他に『肥満による膝への負担の増加』、

『加齢による筋肉の老化』、『足のゆがみ』、

『膝の怪我』以上のことが原因として膝に痛みを

持つ患者様がいらっしゃいます。

1.運動不足で、筋肉に衰えがある。

自分の年齢や、

体調に合わせた適度な運動を行わず、

座っている仕事が多い方は膝痛になりやすいです。

2.栄養バランスの偏った食事、食べ過ぎによる体重増加

肥満やその傾向にある方は、

膝への負担も多く痛みを発症しやすいです。

3.姿勢が悪い、骨、筋肉に負担をかけている。

膝への負担を少しでも軽減するためには、

身体の姿勢を改善されたり血行を良くするなど

身体の体調管理が必要です。

少しの姿勢の歪みも数十年経つと

驚くほど大きな歪みとなり体に負荷をかけ

体調に支障をきたします。

当院での膝痛治療で早期改善を行いましょう。

「一生元気でいるためには、まず足元から」

と心がけて、膝に負担と痛みが発症された際は

すぐに治療を行い元気な快適を目指しましょう。

最後まで読んで頂きありがとうございました\(^o^)/